在日朝鮮人に生活保護が多い理由は日本人が彼らを使い捨てにしたから

〔記事の前に、情報拡散のお願い〕
今はブログを定期的に更新できているのですが、私もいつまで更新できるか分かりません。
今でも訪問者数2桁の埋もれたブログです。
更新しなくなったら1桁、1日10人以下になる可能性が高いです。
そして無料ブログなので、いきなりブログを削除される可能性もあります。
在日問題に取り組んでいる人は全国にそれなりに居ますが、まだまだ埋もれた日本人が目を背けている問題です。
日本人が誰を踏み台にして無理やりの発展を遂げてきたのか、見たくないかもしれません。
このブログには日本人には耳の痛い話が沢山あります。
でも認めないとこれから日本はどんどんおかしい方向へ引きずられるのではないかと思うのです。
認める事が抑止力になると思っています。
自虐史観ではありません。
私も日本人だからこそ、日本人が偽善者でいる事が嫌なのです。
それなのでまだブログがある内に、情報拡散に協力していただけないでしょうか。
ツイッターでツイートする、ブログにこのブログへのリンクを貼ってくれる、ブログやツイッターに自分の言葉で在日について書いてくれる、など何でも良いです。
(ツイートはこちらからどうぞ
各記事の下にもツイートボタンがありますし、埋め込んでいるツイッターをリツイートする事でも情報拡散できます)
私1人では限界があります。
「沢山の人が真実を知る事」で世の中が動きます。
(逆に知らせない事や嘘の情報を流す事で民衆を簡単にダマす事もできます)
「知る事」で止められる悲惨なシナリオがあります。
どうかご協力お願いします。
















在日朝鮮人に生活保護が多い理由は日本人が彼らを使い捨てにしたから
以前、書いた記事です↑
詳しく知りたい方は上のリンクをご覧ください。

在日韓国・朝鮮人の強制労働をしていた1世の世代は、低賃金で働かされた上に、戦後長い間、健康保険にも年金にも入れなかったので(年金は1982年から)、老後は生活保護に頼らざるをえないお年寄りが多いです。
日本は高度成長の代償を、誰に押し付けて来たのかを知らないといけないと思う。


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